| 問1の解答欄 | |||||
| 設問1 | (1) | a | 100 | b | 250 |
| c | 350 | d | 1750 | ||
| (2) | 案 | C 案 | |||
| 対策効果 | 対策効果はC案が年間750千円で最も大きい。 | ||||
| 設問2 | 0.9995 | ||||
| 設問3 | (1) | 業務ピーク日において,C案は応答時間が遅くなるのに対し,D案では応答時間は変わらない。 | |||
| (2) | 新会員が増加して,業務ピーク日に業務サーバに障害が発生した場合,サーバの処理能力が不足する。 (別解) 負荷分散装置が故障した場合,エントリ業務システム全体が中断するため,その際の業務継続策を講じる。 | ||||
| 問2の解答欄 | ||
| 設問1 | 移行用ファイルから商品DBと注文DBを生成する処理 | |
| 設問2 | 新店舗での運用訓練によって入力された新店舗の注文データを注文DBから削除する機能 | |
| 設問3 | (1) | どのように現行注文システムと新注文システムの商品DBの更新をして,B群の移行時に整合性を確保して商品DBを移行するか。 |
| (2) | どのように現行注文システムの注文DBを新注文システムの注文DBに足し込んで新注文システムのバッチ処理をするか。 | |
| 問3の解答欄 | ||||||
| 設問1 | (1) | 70% | (2) | 20% | (3) | 60% |
| 設問2 | (1) | 処理能力 増強可否 |
否 | |||
| 根拠 | 端末更新計画後,CPU使用率は70%となり性能管理基準の上限値80%以下である。 | |||||
| (2) | 増減台数 | 1台削減 | ||||
| 根拠 | 1台で500台のX型端末が接続でき,ピーク時の磁気ディスク装置の使用率は40%であり性能管理基準の45%以下だから。 | |||||
| 設問3 | (1) | ア,ウ | ||||
| (2) | 設備増強計画の立案の際,CPUの増強については機種変更を伴うため,年末年始の運用休止日に実施することを配慮する。 | |||||
| 問4の解答欄 | ||
| 設問1 | (1) | システム日付がPCの作業用ファイルのバージョンアップ版の適用開始日以降であること。 |
| (2) | 新商品を追加する頻度が高くなっても営業支援プログラムを最新の状態に保てる。 | |
| 設問2 | (1) | ダウンロードが均等に発生するように営業員毎にダウンロードする日時を決める。 |
| (2) | PCの管理ファイルの型式から新型PCかを判定し,真のとき圧縮・伸張機能を利用する。 | |
| 設問3 | 理由 | 管理ファイルのバックアップがないため,管理ファイルの復旧に時間がかかった。 |
| 対策 | バージョンアップ前のプログラムと管理ファイルをバックアップファイルとしてコピーする。 | |
| 株式会社アイテック提供 |