平成16年度春 (2004春)
テクニカルエンジニア(エンベデッドシステム)試験 【 午前 解答速報 】
更新日 2004/4/18
問題タイトルにつきましては随時修正させていただいております。
| 問 |
問 題 タ イ ト ル |
正解 |
| 問 |
問 題 タ イ ト ル |
正解 |
| 1 |
フリップフロップの動作 |
ウ |
26 |
セマフォにおいて成り立つ関係 |
ア |
| 2 |
論理回路の動作 |
エ |
27 |
M/M/1の待ち行列モデル |
ア |
| 3 |
スーパスカラの特徴 |
エ |
28 |
ベンチマークテストSPECintの評価値 |
ア |
| 4 |
命令処理時間 |
ウ |
29 |
スループット |
エ |
| 5 |
メモリの自動訂正 |
イ |
30 |
故障していない機器の平均個数 |
イ |
| 6 |
入力画像と印刷結果の面積比 |
イ |
31 |
再入可能(リエントラント)プログラム |
エ |
| 7 |
A/D変換の分解能 |
イ |
32 |
メインプログラムの実行結果 |
イ |
| 8 |
DCモータのPWM制御 |
エ |
33 |
Javaの特徴 |
エ |
| 9 |
ルックアップテーブル(LUT)を用いたFPGA |
エ |
34 |
プロファイル測定 |
エ |
| 10 |
PLL回路と構成要素 |
イ |
35 |
モニタデバッガ |
イ |
| 11 |
ウォッチドッグタイマ |
ウ |
36 |
ロジックアナライザの観測結果 |
ウ |
| 12 |
位置決めセンサに用いるエンコーダ |
イ |
37 |
プロセス成熟度モデル(CMM) |
ア |
| 13 |
ノイズのアイソレーション |
エ |
38 |
状態遷移図 |
イ |
| 14 |
静電気の放電対策 |
ウ |
39 |
クラスのカプセル化の利点 |
ア |
| 15 |
逐次比較方式のA/D変換器 |
ア |
40 |
オブジェクト指向におけるクラス構成の階層 |
イ |
| 16 |
カラールックアップテーブルの構成 |
イ |
41 |
OSI基本参照モデルのトランスポート層 |
ウ |
| 17 |
メモリアドレス範囲 |
ウ |
42 |
音声信号のディジタル伝送速度 |
エ |
| 18 |
入力信号の観測 |
イ |
43 |
フレームリレー方式 |
イ |
| 19 |
DMA |
ウ |
44 |
ホストへの片道の伝送時間の計算 |
エ |
| 20 |
フォードバック制御方式 |
エ |
45 |
OSI基本参照モデルにおけるデータ中継装置 |
イ |
| 21 |
仮想記憶システムにおける実記憶容量不足の状態 |
ア |
46 |
暗号方式 |
イ |
| 22 |
ページフォールトの検出 |
ウ |
47 |
電子メールで用いるディジタル署名 |
ア |
| 23 |
デッドロック |
イ |
48 |
インターネットデータセンタなどのハウジング環境 |
ウ |
| 24 |
タスクスケジューリング方式によるタスク待ち |
ウ |
49 |
DTE-DCEインターフェースの規定 |
ウ |
| 25 |
リアルタイムOSにおけるコンテキストの使用方法 |
エ |
50 |
分散システム環境の共通仕様 |
ア |
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